いとわくす独自のアプローチ

各コンサルティングは、「レクチャー+ワークショップ」の形をベースにして進行し、とくにワークショップでは“少人数での対話”を積み重ね、深く考えていきます。 そうした作業の中で『いとわくす』は、数多くの経験を積んだコーディネーターとして、第三者の視点を持って、次のような役割を担います。

  • 場を活性化し、場の熱を高めます。
  • メンバーが自由に気兼ねなく話せる環境を作ります。
  • メンバー同士が触発し合い、考えが深まっていくことを促進します。
  • 目的を意識して、最適なプロセスを考え、グループをコーディネートします。
  • 議論が深まるように、『いとわくす(外部)』の視点・考え方からの意見を投げ込みます。
  • 議論の中で『いとわくす』が感じ、理解したことを率直に投げ入れていきます
  • 発散・収束の議論を繰り返し、グループ課題の形成・合意をサポートします。
  • グループ課題が行動に変化していくようサポートします。